久しぶりの麻雀。Jazzのお店・Pierrotさんからいただいたドングリのオブジェ。
14日はおよそ15年ぶりに麻雀卓を囲んだ。
休みなので午前中の11時に雀荘・飛鳥に集合。
メンバーは関係会社のトップと社員さん。
2週間ほど前から「テニス肘」とやらで2回注射を打ち、右手には大きな湿布を張っているのだが、まだ痛みがひかない。よって、運を引き寄せるための「気合」がなかなか乗らないが、成績は久々にしてはまずまずだった。
時間を忘れ久々の麻雀を楽しみ、夜9時ころ健康的にお開き。
このまま帰宅してもいいのだが、何となく南町のJazzのお店「Pierrot(ピエロ)」へ。
マスターお手製のドングリの野草オブジェをいただいて、ここも健康的にコーヒー一杯で済ませる。
ドングリオブジェは、自然の岩のくぼみに種から30センチほど伸びたドングリの木(芽?)を移植してあり、なかなかいい雰囲気を醸し出している。
コワーキングスペース「Somethin’ Else」に飾るつもりだが、ひとまず家に持ち帰ると愛しの志摩ちゃんが興味津々でクンクンしていた。
マタタビじゃないんだよ!
この記事を書いた人

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万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)




