欽ちゃん、なんで…?
朝からバカバカしい聖火騒ぎを見てたら、長野駅前で欽ちゃんが登場!
当然ここは期待通り「欽ちゃん走り」をしてくれるものと期待していたのだが!?
フレーム何とかという中国から派遣された役人や一緒にチンタラ走っている100人もの警官に取り囲まれ、さすがの欽ちゃんもギャグどころではなかった様子。
TV見ててもつまらないので車にガソリン入れて、会社にパソコンを取りに行った。
来月から暫定税率が元に戻るのと一緒に、元売りが値上げをもくろんでいるらしい。
「可哀想なくらい大変なのは」福田でも小沢でもなく、お金が掛かるんだから少しは自分でも負担しろとなけなしの年金から保険料をふんだくられる後期高齢者や、ガソリン買いだめするにはスチール缶が必要なのか?いくらするんだろう?、などと5月を前にチマチマ悩んでいる人たちなのだ!
この記事を書いた人

-
万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)




