学生シェアハウスその1:まだ決意が固まりきらないので、ひとまずブログに投稿
自分自身の決意がまだ固まりきらないので、とりあえずブログに投稿してみようと思います。
この3月に自分自身の「環境」が大きく変わります。
- 長く連れ添った配偶者とのお別れ(死別ではありません。単なる別居)
- 4人の娘たちの旅立ち(もちろん死別ではありません。完全独立です)
- そろそろサポートが必要になった老母と、実家に一緒に暮らす必要
などの事情で、今まで住んでいた住居が空き家になります。
そこで、不動産屋に売るとか、今はやりの住宅買取・再生会社に売るとか、いろいろな処理方法はあるんですが…。
日本各地から高崎の大学に入学する学生のための「学生シェアハウス」にしてみたいと考えています。
この記事を書いた人

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万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)





