いい天気、天皇賞日和!
高崎は朝から天皇賞日和(?)の好天です。
栄枯盛衰の激しい競馬をめぐる理屈ですが、最近気になっているのは「武豊と安藤勝巳、岩田の3人が同じレースに出るときはどうなる」とか「そのうち誰と誰の場合はどうなる」とかいうパターン分析予想です。
そんな簡単な理屈で決まるわけはない!、と思ってますが、天皇賞は3人とも有力な馬に乗ります。
このパターン理論によると、どういうことになるのでしょうか?
のちほど、参考にはならないけど小生の結論をエントリーしときます。
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万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)




