逸品ストアの「上州弁読本」が朝日の日曜版に…

…取り上げられたようですね。
筆者の遠藤さん、よかったですね!
懐かしい正統上州弁を話す人も少なくなっていますので、遠藤さんのお仕事はとても貴重だと思います。
全国にいる群馬県出身の方にも、著書をどんどん読んでもらえるといいですね。

この記事を書いた人

反保
反保
万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。

けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)