paperChartの導入で何が実現できるのか?
新規導入でできること
麻酔記録の電子保存
paperChartで作成された症例データを電子保存管理できます。(印刷も可能)

電子カルテからのオーダリング
患者属性情報や術前診断コメントなどを手術予定表ファイルから読み込みます。

JSA麻酔台帳(PIMS)連携対応
PIMSへの必要項目をXMLファイルにて任意のフォルダへ転送が可能です。

薬剤登録・編集
薬剤の登録をアプリで編集できます。ネットワーク上で追加や編集内容が共有されます。

データ集計・作表
症例データの保存フォルダ内で検索条件による絞り込み、集計表や一覧表を作成、CSVファイル出力が可能です。

全室麻酔記録のモニタリング
セントラルモニター機能を持たせたPC画面で、稼働中のモニターを全室分モニタリングすることができます。

スタンダード機能のカスタマイズ
ボタンや患者情報の表示を簡素化
歯科では使用しないボタンや機能がたくさんあるということで、不要なボタンを非表示にしてシンプルな画面で使用されている施設もあります。

paperChart研究会の先生もいらっしゃるため、大変自由に使い倒されています。
必要な情報だけを表示する画面
看護師さんの必要とする情報だけを集めるといった、シンプルな画面にカスタマイズされているタブを作成されています。

