自宅本棚の立松和平崩し、25冊くらいありました。
今日は自宅本棚の立松和平の本を整理しました。もっとあったはずですが、25冊ほど見つかりました。
彼が亡くなってから何年経つのでしょうか? と思っていたら当時のブログがあり日付が2010年の2月になっていた。
https://www.fairmind.jp/president/2010/02/10/381
その頃は、ノートPC持ってあっちこっちのネットカフェや公共図書館へ出かけ、データベース開発の仕事などをシコシコやっていた。
「ノマドワーカー」とか「コワーキングスペース」などという言葉などまだなく、喫茶店でパソコンに向かい長居していると、なんとなく周囲の目が気になるような時代だった。
そして今、新しくはじめた会社でコワーキングスペースなどをやっていたりする。
時代の変化は早い! そして、まさに「思わず遠くまで来たもんだ!」と実感。
この記事を書いた人

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万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)








