喫茶店の美人ママさん。
前から気になっていたとある喫茶店のママさん。
年のころ50前後かと思われるが、スタイルがよく垂れ目系で自分にはとても美人に感じる。
何回目かにコーヒーを飲みに行ったとき、450円のはずなのに1000円でお釣りを650円くれた。
「これはきっと何かある!」などと勝手に思い、もちろんすぐ気づいて返したら、「いやですね~、私って天然なんですよ!」とはにかんでくれた。
次に行ったとき何かと理由を付けて社メ取らせてもらったが、3枚取ってもどれもピンボケ写真ばかり。
店の周りがガラス張りなので光が多すぎるのか、腕が悪いのか、はたまた自分がなぜか緊張しているのか、とにかくうまく撮れないのです。
でも少しぼやけた感じがいかにも天然らしくて、小生にはとても美人に見えます。
とまあ、美人の喫茶店ママさんと小生は、いまのところこんな感じです。
ブログに書くほどでもないか!
この記事を書いた人

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万物の霊長と言われる人間の繁栄も、どうやら終わりが近づいていると思うこの頃。「これからとんでもない世の中」になる!そんな気がしてならないこの頃。
最近ヌマッていることは、談志と伯山で「慶安太平記」を聞くこと。
由井正雪に少しあくがれています。
けふもまた こころの鉦を うち鳴し うち鳴しつつ あくがれて行く(牧水)




